うわぁ~
うわぁ~
 
本番まで、
 
 
あと一週間になりました
なんか、早いです
 
そこで、
 
どんなお話なんだ、
『國語元年』
 
という、ことで、
 
簡単な話の内容を少しだけ書きたいと思います。
 
時は明治7年、
 
 
文部省に勤める、南郷清之助の屋敷が舞台。
 
この屋敷に住む人々は、皆、違う言葉を喋ります。
 
皆、それぞれ色々な土地からやってきたので、訛りがあるんですね
 
 
えーと、
 
ざっと出しますと、、
 
長州弁
鹿児島弁
江戸下町言葉
大阪河内弁
南部遠野弁
名古屋弁
米沢弁
京言葉
会津弁
 
 
です
 
 
すごいですね、これだけでも、見る価値があります!
地元の方も是非!
 
方言指導の方のお力を借り、
私たち、
正確に、訛ります
 
 
んで、
 
 
そんな屋敷で暮らす、南郷清之助に、上司から下った命令は、
 
「全国の言葉を一つにまとめてよ。」
 
 
今で言う、
 
『標準語』ですね。
 
日本全国、どこででも通じる言葉を作るために、
 
清之助の、奮闘の毎日が始まります。
 
 
 
 
 
つづく
 
 
 
みたいな感じです!
 
 
 
 
面白そう
 
 
ですね?(笑)
 
 
面白いです
 
 
皆様是非、観に来てくださいませ
 
私は、鹿児島弁喋ります。
 
 
尚、公演日程詳細は、ブログ記事のトップにございます
 
 
ではでは、
 
 
 
おやすみやんせ